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2011年7月9日土曜日

IAN STEVENSON MAGIC HOLE

Magic Hole from Ian Stevenson on Vimeo.



IANのアニメーションです。
音楽もイアンが担当しています。
これ、やばいです(笑)
503

2011年4月25日月曜日

LONDON DAY 4(前半)





LONDON DAY 4(前半)
この日は予定がめちゃくちゃ詰まってました。
to do list は下記。
・Ian Stevensonと打ち合わせ
・PURE EVILと打ち合わせ
・BEN EINEの所用に付き合い、スタジオに行く

午前中にTATE MODERNでIANに電話。
ショーディッチのオサレカフェで待ち合わせを決め、すぐに向かいました。
ちょうど途中にPURE EVIL GALLERYがあるから顔を出したら
LUCAS PRICEがショーの準備をしていました。

3人で話をしているとIANから電話が。。。
やべ、遅刻。
急いで向かう。ごめん!イアン!

オサレな魚料理を食べながら将来の展望を(大した話はしていないですが)話ました。

すぐにBEN EINEも合流し3人で話をして1時間ほどで解散。
PURE EVILのところに戻って荷物をおいてNELLY DUFFへ。
途中、SCARYの前にある本屋でストリートアートの本を二冊買い(裏表紙はMOMOでした)、
荷物を重くして徒歩10分。

コロンビアロード(土曜は花屋さんの露店が出てにぎわいますが平日はめっちゃ静か)まで歩く。
途中面白いピースがありました。

そしてまたもやNELL DUFFで荷物を増やして再度、PURE EVILの元へ向かうのでありました。

その途中、HEY BEN!と呼び止められるなどショーディッチはまさに地元(笑)

後半へ続く

2011年4月19日火曜日

LONDON DAY 3(後半)




LONDON DAY 3(後半)

somerset houseに行った後、covent gardenに戻りEINEらとペインティング!
と思いきやみなさん遅刻。
サマータイムで一時間進んだことをみんな知らず。。。
自分だけちゃんと来てました。

この日はスケジュールがビハインドしていたためご飯も買ってきてもらってまともに食べず、
ガンガンペイント。
これだけの文字数はさすがに大変です。

EINEは休憩中。
この後、盗まれた電話の証明書を出してもらうため警察署へ。
ヴァンダルが自ら警察署へ行くなんてね(笑)

なんとか20時ごろまで塗って完成しました。

その後は再度、Dragon Barに行ってカンパーイ。
ドラゴンバーはDJも居て雰囲気が良いですしご飯もおいしいのでロンドンに行ったらぜひ。

2杯ぐらい飲んだ後、キングスランドロードのおしゃれなベトナム料理屋に行きました。
昔は汚かったのにデザイナーズ風の作りになっていて驚きましたね。
さすが21世紀。

そしてまたもやBENに送ってもらい、ホテルに帰るのでありました。

ドラゴンバーの横にあるSCARY。180㎝ぐらいの友達に立ってもらって写真を撮りました。
大きいでしょ。
このSCARYはタグされても、誰かがきれいに色を塗りなおしているらしく状態はかなり良かったです。
そんなに愛されているピースなのです。

2010年12月13日月曜日

Ian Stevenson x Levi's




先日ご紹介したイアン スティーブンソンとリーバイスのコラボ、
チャリティ作品がヤフーオークションでアップされています。

こちらからぜひご入札を!!!


この作品、メッセージもクリアでキャラクターも可愛いしお気に入りです。

GYPSY EYESからはD*FACEが出ています。
こちら

DFACEはなぜか複数色のプリントなんですよね(笑)
うらやましい!

2010年12月4日土曜日

LEVI`S Planet blue




LEVI'Sのチャリティオークションはこちらからご覧いただけます。

YAHOO AUCTION

Ian Stevensonの作品は12日の21時から出品されます!

503

2010年12月2日木曜日

Ian Stevenson x Levi's





Ian Stevensonがリーバイスのチャリティオークション用に作品を出品します。
LEVI'S Planet Blue

写真の画像が作品です。
可愛いですよね。yahooオークションで出品されるので、リンクが分かり次第、お知らせします。
ぜひ入札してください!

2010年12月1日水曜日

Ian Stevenson and his new book



503の最も愛する才能、イアン!
新しい本がでました。こちら。
相変わらずですね。
みなさんはイアンの作品ってどう思いますか?
EINEやEELUSとは違う作風ですがどうでしょう。




こちらがstolen spaceで行われるpenguin booksのブックカバーをイアンがデザインしたものです。

Ian Stevenson(http://www.ianstevenson.co.uk) イアン・スティーブンソン

一見ふざけた落書きのようなイアンの絵。
イアンは大学で芸術を学び、イギリスでも有数のグラフィックデザイン会社に勤めますが、感情のない商業主義の表現方法は彼の表現方法とは合わず、自らの道を歩むことに決めました。コンピューターを置き、筆を取り自らの手を汚し、最もクラシックな表現方法でこそ彼のおもちゃ箱のようなアイデアがみんなに喜びを与えてくれます。彼の絵は全くうまくなっていませんが、年々面白くなっていっています。
特に象徴的な言葉と可愛くも幼稚なキャラクターを組み合わせた作品群は、みんなを笑顔にしてくれます。テートモダンやMTV、アパレルメーカーを含め様々なクライアントを持つ彼はロンドンで最も多忙なアーティストの1人です。

2010年11月28日日曜日

Marks and Stencil 3



Marks and StencilにはIan Stevensonも参加してます。
お得意の皮肉で(笑)、大きい作品作りましたね。

2010年10月24日日曜日

IAN STEVENSON




IAN STEVENSON(イアン スティーブンソン)の作品が銀座ソニーにて28日より展示されます。
CANVAS @ SONY
こちらのプロジェクトに応募して見事にファイナリストとなりました!

イアンは、ユーモアに溢れた人間で彼の作品も思わず笑ってしまうものがたくさんあります。
その中には深い意味が隠されていたり、ダブルミーニングだったりハッとさせられるものもあり、イギリス人ならではの皮肉とユーモアのセンスです。
なにより絵が最高です。正直、下手です。でも実は彼は大学でアートを並び、イギリスの某大手グラフィック事務所で働いていた人なんです。
本人はこのスタイルが気に入っていて、パソコンじゃなくてサインペンや鉛筆、絵具で手を汚しながら作品を作るのが良いそうですよ。
自分もその感覚わかるなぁと思ってしまいます。
本当はブログじゃなくて直接お話ししてイアンの良さを伝えたいです。
そうじゃないと彼の良さは伝わりません。

作品はもちろん503に入荷します。
もう少々お待ちください。
それまでの間、イアンのホームページで彼の作品をお楽しみください。
こちらから。